010Daily

キミへの想い

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ビボンから毎日もらうパワーと癒やしと喜びと感動は言葉には言い表せない。今ビボンがいる・・・ということは、決して当たり前のことではないって思うんだ。だから、スースーと寝息を立てたり、またはゴーゴーと怪獣イビキをかいている瞬間でも、私はビボンがいとおしくて仕方なかったりする。
ビボンは人間の言葉をしゃべれないけれど、きっと私の言ってる事を理解してくれるだろう・・そう思い、毎日毎日色んなことを話しかけるんだ。でも、絶対に欠かさない言葉は「私の側にいてくれてありがとう」ってこと。
まぁ、ちょっとセンチメンタルなことを書いちゃったけれど、この話にはしっかりと「オチ」があるのだ!(爆)
私が、ビボンを撫でながら、センチメタリストトークを天使のような声で囁いていると(爆)、突然ビボンの右ストレートが飛んでくる
ヶヶヶΨ(`∀´[壁]`∀´)Ψヶヶヶ
「頼むよ~母ちゃん~分かったから、ちょっと黙ってくれよー」と、あの独特な香りを持つ肉球が私の顔面に飛んでくるのだ(爆)顔面と言っても部分は広し。
目の部分の時は、まぁ~よし!
鼻の部分の時は・・・ちとクチャイけれどまぁ~よしとしよう!(笑)
口の部分・・・・ガ━( ̄⊥ ̄lll)━ンッ!! だって、喋っている私=口は開いている のだから、必然的にあの肉球が私の口に微妙に入り込むのだ! これだけは、勘弁して欲しかったりする
( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
でも、こんなことすらとっても愛らしいと思う親ばかなんだがね^^;
最近ビボンに「ワン」と言ったら吠える芸を仕込もうと頑張っている(爆)でも、まだまだぁぁ~出来ない。
昨日は私が「ワン!」って言ったら、思いっきり頭突き食らったんだがな・・・・(爆)